DETAIL
軽さとスピードで仕上げる、本場の一枚
タイの屋台や家庭で広く使われている、伝統的な深型アルミフライパン。
なだらかな円錐形の独特なフォルムは、炒める・煮る・揚げるを一枚でこなせる形です。
パッタイ、チャーハン、タイカレー、オムレツ、揚げ物まで、タイ料理のほとんどをこのフライパンで調理できます。
アルミならではの
驚くほどの「軽さ」と優れた「熱伝導」により、食材を入れても素早く温度が上がり、手早い調理が可能。
振りやすく、毎日の調理の負担も軽減します。
また、洗剤で洗えるなど
お手入れが簡単で、
シーズニング(油ならし)不要で使い始められます。
サイズは4サイズ
新たに20cmが入荷しました。ひとり暮らしの方やコンパクトなキッチンにも置きやすい大きさです。
《サイズ選びのポイント》
◆1〜2人暮らし向き
20cm:鍋直径20cm 全長 39cm 深さ 6cm
25cm:鍋直径25cm 全長 44cm 深さ 9cm
◆一般・家庭向き
30cm:鍋直径30cm 全長 50cm 深さ 9cm
◆プロ・飲食店向き
35cm:鍋直径35cm 全長 55cm 深さ 10cm
相性のよいフライ返しは?
◆20cm、25cmには
◆30cm、35cmには
「ステンレス製 半月形ターナー」:長い柄で、フライパンに沈まず、持ち手がフチで焦げない
鉄製フライパンとの違い
「仕上がり重視の鉄」 × 「スピード重視のアルミ」
鉄製フライパンは蓄熱性が高く、強火でも温度が下がりにくいため、肉や野菜にしっかり焼き色を付けたい料理に向いています。
一方、アルミ製フライパンは熱伝導が速く軽量で、短時間調理や日常使いに適した素材です。
鉄は「火力と香ばしさ」、アルミは「軽さとスピード」。
鉄とアルミの良いところを、
料理や目的によって使い分けることで、調理の幅が広がります。
→
鉄製 vs アルミ製 フライパン比較
タイ料理を教えてくださっている、モモコ先生もおすすめしています!
《ご注意》
現地生産品のため、フチの部分などバリや仕上がりに粗さが見られます。
直接書かれているナンバー、直に糊付けされいるラベルなどそのままの特性となります。
予めご理解の上、お求めくださいますようお願いします。
*スチール製など金属タワシやクレンザーは避けてください。
*IHクッキングヒーターには使えません。
*焦げつきは、お湯や水でしばらくつけ置きしてから、タワシ(金属は不可)やスポンジでこすり粗いしてください。
[ サイズ ]
20cm:直径25cm 全長39cm 深さ6cm 1000ml 444g
25cm:直径25cm 全長44cm 深さ9cm 1700ml 586g
30cm:直径30cm 全長50cm 深さ9cm 2300ml 600g
35cm:直径35cm 全長55cm 深さ10cm 3500ml 745g
[ 素 材 ] アルミ、フェノール樹脂
[ 配 送 ] 宅配便
[ 対 応 ] ガスコンロ対応。IH非対応
[ ギフトラッピング ] NG
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【 注意事項 】
こちらの調理道具、食器類は食品衛生法に基づく届け出・審査を行っております。
商品は輸入品のため国内で一旦開封し 検品を行っております。
◎素材のお取扱いやお手入れなどは、こちらをお読みください →
アルミ製品について