【roughAsia】クラッチにもなるカンタ刺繍の5wayショルダーポシェットバッグ - B

5,320円(税込5,745円)

定価 7,600円(税込8,208円)

在庫状況 SOLD OUT

     
「この布って何?」と 持ち歩くたびいつも注目と話題を集めるカンタ刺繍(ラリーキルト)は
アジアでは一枚の布を大切に使うための美しい伝統的技法を使用したものです

一針一針刺した縫い目はステッチ模様ともなり ミシンや機械では表現できない
手仕事ならではの無作為な不揃いさに 温かみと有り難さを感じます

シーンやファッションテイストに合わせて使えるよう ショルダーは「レザー」と「チェーン」の2パターンを用意しました

革製のショルダーとチェーンを付け替えれば 5wayに使えるデザイン

チェーンを手首に巻きつけて持てば 可愛いパーティーバッグに変身しますよ

金古美チェーンと天然石のバッグチャームをあしらってフェミニンさもプラス

人とは違うおしゃれバッグやパーティバッグを探しているならオススメです

バッグの開閉にはマグネットとファスナーで使い分けられます


カンタ刺繍とは
カンタ刺繍とは、インドのコルカタからバングラデシュの伝統刺し子のこと。古くはパキスタンの国境近くシンド地方やラジャスタン地方などから伝わる。カンタ=「刺す」という意味があり、2枚の布・古布を重ね合わせランニングステッチや様々な文様の刺繍を施しているのが特徴です。破れた布や古布、サリーのハギレなどをつなぎ合わせたり2枚重ねにして刺繍で補強することにより布を丈夫にし、再利用していたのが起源で、ラリー(結ぶ)ステッチとも呼ばれる。

カンタ刺繍は女性達の手仕事のひとつ。家具や壁に掛けたり、ベッドカバーにもなるおおきなものや、フリンジのついたショールなどの小ぶりのものなど用途もさまざまなのでサイズも多種多様。また繊維製品が豊富な国ならではの布柄は豊富な組み合わせで見ていて飽きないのがカンタ刺繍の魅力です



[ サイズ ] バッグ本体 横28cm×縦14cm 革ショルダー110cm チェーン39cm
[ 素 材 ] 本体/コットン 付属/本革 真鍮
[ 配 送 ] 宅配便 / メール便

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